寝屋川社協職員の日記

寝屋川市社会福祉協議会の活動の中で「心に残った出来事」「地域の活動」を書いています。

阪神・淡路大震災から今年で17年となります。
今回、「おおさか防災情報メール」の内容を転載します。

平成7年1月17日に発生した阪神・淡路大震災は、6,400名を超える尊い生命を奪いました。この災害を通じて、日頃からの自主的な防災活動の重要性やボランティアの意義を忘れないように、毎年1月17日を「防災とボランティアの日」とし、15日から21日までの1週間を「防災とボランティア週間」としています。家庭・職場での防災、地域での防災、ボランティア活動などについて、今一度、考えましょう。また、15日9時から21日17時まで災害用伝言ダイヤル等の体験ができます。この機会に体験してみてはいかがでしょうか。

詳しくは:おおさか防災ネット 大阪府