寝屋川社協職員の日記

寝屋川市社会福祉協議会の活動の中で「心に残った出来事」「地域の活動」を書いています。

寝屋川市社協職員の日記 2005年 → 2020年  15年

寝屋川社協職員の日記を始めたのは確か2005年4月25日から・・・・職員Tが当時、ホームページ作成担当で、寝屋川社協のホームページづくりに加わっていただいていたホームページボランティアグループ「くりっくねっと」のメンバーさんとの会話の中で、簡易に投稿できるツールとして「ブログ」を教えていただき、設定してもらい、こそこそと職員Tの仕事ぶりなどを日記という位置づけで更新してきました。

一部の方々からは「業務日誌」「備忘録」と言われていますが(笑)

そのブログが15年たちました。

15年・・・・・いろんなことを書き込んできました。

職員Tが担当してきた業務

・福祉教育

・コミュニティワーカー

CSW

地域包括支援センター

・生活困窮者自立支援事業

・日常生活自立支援事業

などなど・・・・立場もいち職員から、主査、センター長、係長、課長へと・・・・・

その間、私一人だけでなく、数名の職員が日記の投稿してくれたりしました。

このブログも「公認ブログ」として、寝屋川社協のホームページからリンクを貼ってもらえるようになりました。

 

15年間。。。。寝屋川市社協の業務だけでなく。。。

東日本大震災西日本豪雨大阪北部地震などの災害派遣の時の支援の様子を更新したこともあります。今は、新型コロナ感染症・・・・・

 

投稿数も2090近くの投稿をしています。日数も1650日近くをカウントしています。

 

時代は変わって、情報発信のツールもブログだけではなくSNSの発展し、様々な方法で市民、関係者の方々へ「今」を伝えることができます。

これからも職員Tが寝屋川社協を辞めるまでは細々と継続していけるよう取り組んでいきたいと思います。

みなさま、今後ともよろしくお願いいたします。

 

今は、STAY HOME

(今日は、職員Tの個人的見解としてご理解ください)