寝屋川社協職員の日記

寝屋川市社会福祉協議会の活動の中で「心に残った出来事」「地域の活動」を書いています。

雪の1日

雪の寝屋川市駅前

近畿地方にこの冬最大級の寒波が襲来!
朝から交通機関はマヒ状態。
寝屋川市駅からバスではなく徒歩で出勤。こけないようにこけないように・・なんとか到着しました。
到着後の最初の仕事は、ボランティア部会長会の中止のお知らせ電話と移送サービス、外出援助サービスの活動中止の連絡などを職員で手分けして電話、朝から1時間ほど電話回線がフル稼働。

また、寝屋川市内の一部で停電もあり、地域福祉権利擁護事業の利用者からは、「停電みたいや、どうしたらいいか・・寒くて寒くて・・・・・」との電話。(1時間後には復旧したようです。)

その中、ホームヘルパー、地域福祉権利擁護事業の支援員は支援に出かけていきました。
雪に慣れない私たちの一日はこうしてスタートしました。

昼からは、大阪府社協で福祉教育研究会が予定通りあるそうです。
こけないように、こけないように・・・・・

みなさま、転倒などしないように充分に気をつけてください。

今年はホワイトクリスマスかな・・・・

(職員T)