寝屋川社協職員の日記

寝屋川市社会福祉協議会の活動の中で「心に残った出来事」「地域の活動」を書いています。

26日からGWとの話、もちろん社協は、暦通りなので、4月28日、4月30日、5月1日、2日も社協事務所はオープンしています。

27日に開催した「にこにこボランティアまつり」の片付けでボランティア方々が集まり、移送サービスのボランティアの方々などまた、市民の方々も事務所に訪れていただきました。

先日、ブログで書きました、大阪府財政再建プログラム試案を受けての寝屋川市社協の対応についての問い合わせも福祉委員長、ボランティアの方々からありました。
さて、今回の件についての寝屋川市社協の対応は、地域福祉活動、直接市民の方々に直接影響する事業項目(小地域ネットワーク活動、CSW配置促進事業、日常生活自立支援事業)を挙げ、それを要望書として作成し、市民、府民の方々への署名活動をすることとなりました。(これは、大阪府下、社協の統一した取り組み)

この寝屋川社協職員の日記も2005年4月2日からスタートして3年が過ぎました。書いた日数は、今日で492日・・・・・寝屋川の地域福祉活動を紹介し、社協校区福祉委員会、ボランティアの方々を身近に感じていただき、そして、社協ワーカーの姿を感じていただきたいと思い、書いています。
これからもよろしくお願いします。

(職員T)