寝屋川社協職員の日記

寝屋川市社会福祉協議会の活動の中で「心に残った出来事」「地域の活動」を書いています。

外出援助活動で市内の施設利用

七夕まで、もうすぐですね。
さて、寝屋川市社協では、いろいろな事業、活動で市内の公共施設等を利用しています。

市、社協、地区運営委員会の協働事業でもある高齢者外出援助事業(福祉有償運送事業)は市内6エリア(コミにティセンターエリア)で実施しています。その内5地区は市の施設を利用しています。

今日は、西南地区の事務調整日で、担当者として少し立ち寄りました。
調整場所は、西南コミュニティセンター(コミセン)を利用させていただいています。

実は、昨日は、この西南コミュニティセンターで、西南地区外出援助サービス運営委員会を開催し、前月の活動報告、検討などをしていました。

コミセンの館長さん、事務員の方々には、いろいろとお世話になっています。
地域の活動には、いろんな形で「場」が必要で、その中で、公共施設は「場」として、様々な会議や活動の場になっています。

写真は、西南コミセンロビーに飾っています七夕飾りです。コミセン利用者の方々が短冊に願いを込めて飾り付けをしています。


(職員T)